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人を笑わせる会話術」の商品概要:

私は才能(センス)という言葉が嫌いだ。

理由は単純。私には才能(センス)がないからだ。

高校時代、テストはいつも赤点だった。別にグレていたわけではない。本心では勉強ができるようになりたいと思いつつ、いつもうつ向きながら答案用紙を受け取っていた。

中学、高校の6年間バスケ部に在籍していた。

自分なりに一生懸命練習した。しかし、ずっと補欠だったし、恥ずかしながらドリブルがまともにできない。

高校卒業後、鍼灸学校へ入学した。

なんとか卒業し、免許も取ることができたが、鍼を打つと、必ず痛がられてしまうため練習もできず、今となっては、完全なる宝の持ち腐れだ。

・・・・

20前後だったかな?

自分に才能(センス)がないことを完全に自覚したのは。

いくら目をそむけようとしても、客観的に自分を見た時、特別な才能(センス)がないことを受け入れざるをえなくなってしまった。

だからこそ私はムカつくのだ。

才能(センス)という言葉が。

特にちょっと可愛い子から、

「○○君って才能(センス)あるよね~」

なんて聞かされると、

「そうだね~」

なんて表面上では取り繕いながらも、心の中では

「クソッ」

とイラついてしまうのだ。

自分にはその才能(センス)が一グラムもないから、どうしても怒りを抑えられなくなってしまう。(教材から才能やセンスを一切排除したのもこんなところにある)

・・・・・

あまりにも才能(センス)という言葉が嫌いなので、少し前にこの問題について深く考えたことがある。

才能(センス)とは一体何なのか?

恐らく世間一般的においてのイメージは、

「よーい、ドン!!みんなで一斉にスタートを切って、比較的初期段階において周りの人よりも早く成果を出す能力」

ではないだろうかと思う。

例えば、仮にみんな初心者として野球部に入部したとして、一番にカーブが投げられるようになった者に対して、人は

「あの人は才能(センス)があるね」

という風に使うものだと思う。

もちろん世の中は”競争社会”だ。ライバルと切磋琢磨することでお互いが成長できるという面がある。

しかし、である。

一方では競争に敗れ、挫折していくものも多く生む負の面もある。さらに、それよりも、問題になることが私はあると思った。

世間一般で言われる才能(センス)という言葉は、本質的で大切なことを忘れさせてしまう。

それは

【私たちが本当に求めていることは、競争に勝つことじゃないってこと】

【私たちが本当に求めていることは、自分が達成したいことを達成すること】

これを忘れがちにさせてしまうと思うのだ。

たしかに、他人と競争して勝たないと、目標を達成できないことも多々ある。例えば、スポーツなどはすべてそうだろう。しかし、逆に競争をする必要がないものも多い。

例えば、「人を笑わせられる人間になること」なんて最も好例だろう。

芸人でもない限り、競い合って、誰より早く成果を出す必要など、どこにもない。

つまり、世間では、人より早く成果を出すことを才能(センス)と人は呼ぶが、そもそも別に早く達成する必要もないことも世の中には多い。

人が半年で出来る事に対して、3年かかってもいいし、5年かかってもいい場合もある。それよりも大切なのは、実際に達成できるかどうか。

これが私たちにとって大切なことだ。

だから、私の考えた結果はこう。

「俺には才能(センス)はない。しかし、そんなもの俺には必要ね~な」

と。

だって、今まで33年間生きてきて、自分が達成したい目標はそれなりにクリアーできているから。

例えば、過去、会話下手だった自分を脱却できた。会話上手になれて、友達ができ、理想的な彼女ができ、モテるようもなれた。例えば、ビジネスでは、現在こうやって独立して、仕事をして、ちゃんと飯を食えている。

今でも自分には才能があるとは一度も感じたことはないが、自分のやりたいことはできているし、同世代の人と比べても決して負けないと自負できるから別に才能(センス)はいらないなと、現時点では思っている。

・・・・・・

あなたは自分のことをどう思ってるだろう?

もしかしたら、あなたも自分には、才能(センス)はないと感じているかもしれない。

周りにいる面白い友人を見て、

「自分はとてもあんな風にはできない・・・」

と嫉妬しながら眺めているだけかもしれない。しかし、説明したとおり、笑いをマスターするにあたって才能(センス)必要ない。もちろんあるに越したことはない。

しかし、世間的に言われる才能(センス)なんてものは、早く成果を出せる能力であるが、焦って人を笑わせられるようになる必要は全然ない。あなたはあなたのペースで笑いを学んでいけばいい。そうすれば、必ず人を笑わせられるようになるだろう。

だって、そもそも世の中には、お笑い芸人以外、誰も笑いの勉強なんてしてないんだから。

あなたにほとんど才能(センス)なかったとしても、努力した分は確実に、周りより面白くなれるはずだ。

・・・・・・・

要するに、私が何を言いたかったかと言うと、私たちが本当に求めているのは、自分たちが達成したい目標を達成することだ。だから、才能(センス)などという言葉に踊らされずマイペースでやっていこうよ。

ということである。

ただし、1つだけあなたに肝に銘じてほしいことがある。

やり続ける 

あまりにも、ありきたりな言葉だが、簡単に諦めず粘り強く行動をし続けるってことは目標を達成するためには必須だと思う。自分の経験、過去の偉人などを見て、周りの尊敬する人達を見ても、やはり失敗しても、挫折をしても諦めずに続けている者がなにかしらを達成していると思うからだ。

だから、もしあなたが人を笑わせる会話術に参加するのであれば、

「よし、最低でも1年間は、笑いの技術をマスターするためにがんばるぞ!」

この意思だけは持って参加して欲しいと思う。

このやり続ける意思さえあれば、私は誰でも生まれ変わる事ができると思っているし、そういう行動を続ける人に対しては、その人が変われるまで、私は全力でサポートし続けようと決意している。

「人を笑わせられる人間に生まれ変わってみたい!」

こう決意している人は以下のクリックして、ぜひ教材に参加して欲しい。

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